宮崎つばめのネットビジネスで月収100万円。

宮﨑といいます。 ネットビジネスについて書いていきます。 主に情報販売、アフィリエイトについてです。 ネットを使って月収100万円を目指していくブログです。 心構え、手法を共に紹介します。 お金は欲しいけど、組織に縛られた働き方は嫌だし、家やカフェにいながら稼ぎたい!というそんなあなたに。 ※2013/09/08 時給5700円達成。

2013年11月

アンチAKBの無意味さ【AKBから学びを②】

こんにちは。
卒業論文と格闘する毎日です。
宮崎です。

さて、前回と引き続きまして、
好評のシリーズ【AKBから学びを】の第2弾をお送りしたいと思います。

こんかいの内容はタイトルの通り、
「アンチAKBの無意味さ」についてです。

前回はビジネスの仕組みに近い話でしたが、
今回はビジネスをする上でのマインド論のような内容になります。

前回の記事はこちらを参照してください。


それでは、内容に入ります。


もう言うまでもなく、
AKBは日本No.1アイドルになりました。

最近は落ち目とも言われますが、
人気は健在。まだまだ不動の人気です。


当然ですが、人気者にはアンチが出てくるものです。

アンチAKB=何がなんでもAKBに関することが嫌いで批判する人々
のことですね。

もちろん日本には表現の自由がありますし、
批判することも個人の自由です。
(正式に言えば、他人の権利を侵害しない範囲で、ですが。)

しかしながら、
批判することに意味があるのか、ということです。

そもそも資本主義社会で、
ひたすら稼いでいるAKBグループへの批判はただのひがみにしか思えません。

資本主義とは、お金持ちが勝つ世界ですので、
お金を稼いで何が悪いのでしょうか?


アンチAKBらは言うでしょう。
CDを無駄にするな。中身で勝負しろ。

たしかに自分の応援するグループのCDは売れていないかもしれない。
AKBのCDはタイプがあって、ずるいと思うかもしれない。

けれども、AKBのCDは、
メンバーや製作スタッフの努力の結晶です。

懸命に作った作品を出来るだけ売ろうとする。

この行為の何が悪いのでしょうか?


僕にはAKBに対する批判が、
人気者に対するあてつけにしか思えません。

本当に時間の無駄だと思います。

そんなことにかけている時間があったら、

本を読みましょうよ。
映画を観ましょうよ。
ブログでも書きましょうよ。
美味しいご飯でも食べましょうよ。


誰かを批判して何かいいことありますか?


僕はただの日本語訓練にしかならないと思います。

そんなものは他でも出来ますし、
人を批判するより、
褒めて良いところを学ぶ方が生産的です。

いいですか。
論理の訓練は他でも出来ます。

批判によってその業界を変えたい、
それ程の想いがあるなら別ですが。

変わって悪くなることもありますけどね。


批判するくらいだったら、
例えばAKBを批判するくらいだったら、

自分が何らかの形で新しいアイドルを作って、
アイドル業界に新しい風を入れる。

そのくらいの覚悟を持った批判でないと、
時間の無駄です。

もっと自分磨きにお金と時間をかけましょうよ。

「批判してる俺かっこいい」

は本当に自己満足ですし、
ひがみにしか見えず、ダサいです。

アンチの人は考え直してほしいですし、
批判をする時は一旦落ち着いて考えて欲しいです。


アンチAKBは無意味。

悪いところを探して批判ではなく、
人の良いところを学んでいきましょう。

僕も人の良いところを学んで、
よりよい情報発信者を目指して頑張ります。

これからもよろしくお願いします。


どうでしたでしょうか。
今回はこの辺にしておきたいと思います。

前回、今回と【AKBから学びを】というシリーズ連載しました。

反応次第かなと思いますが、
また続きをやろうかと思います。

今までの2回ともビジネスにおいて、
非常に重要なことだと思いますので、
是非参考にしてくださいね。

それでは、また次回です。
宮崎つばめ
 
 

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なぜAKBのCDは売れるのか?【AKBから学びを①】

こんにちは。
今日も頑張って有益な情報発信者目指します。
本当に最近寒いですね。

宮崎つばめです。


今日のテーマは、ずばりタイトルの通り。
「AKBのCDは何故売れるのか?」

ということですね。

「AKBから学びを」ということで、
何回かシリーズでビジネスを勉強していきたいと思います。

よろしくお願いします。

それでは内容に入ります。


先日AKB48の最新シングル「ハート・エレキ」が
発売されました。

初めて小嶋陽菜さんがセンターを務めたことで話題になりましたが、
発売初週で120万枚を記録。

まだまだとどまることを知らないAKBの勢いですが、
なんとこれで14作連続でミリオン獲得。
日本歴代1位だそうです。純粋にすごいですよね。


何故AKBのCDは売れるのか?


いきなり答えを言います。
皆さん知っていると思いますが。


<font size="4">答えはCDにメンバーと握手できる券がついているから</font>です。

CDも買えて、アイドルとも握手できて、
1200円ちょっと。

ファンにとってはこんな良い話はないわけです。


120万枚というのは、
楽曲の良さだけをあらわしているのではありません。

アイドルと握手できるという体験価値の高さを示しているわけですね。


ビジネスというのは、
価値と価値の交換です。

僕らは、アイドルとの握手券+CDが、
1200円より価値があると感じて、

販売者はその権利を1200円で売れると感じているから、
このビジネスが成り立つわけです。


最初から、AKBの楽曲は良くもないのに何故売れるんだ!
という批判は全く的を得ておらず、ナンセンスです。


僕らが感じる価値には大きく2つの種類があげられます。

①モノそのものの価値
②体験価値

です。

この2つの価値を鑑みて、
市場で価格が決定されるわけです。


当然ですが、AKBのCDは②の体験価値が大きいために、
非常に高い価値を生み出しているわけですね。

キャバクラやホストクラブのお酒がやたらと高いのも、
この体験価値が高いからだと考えられます。


①のモノそのものの価値については、
考えれば分かりやすいと思います。

その辺の道路にある自動販売機のジュースもそうです。

僕らは喉が渇いていて、
あと100メートル位歩けばコンビニでも飲み物を買える状況にある。

そこでこの自販機のジュースにいくら出せるのか。

「まあ150円かな」
ということですよね。

つまり、僕らがジュースに出すお金には、
そこまで特別な体験価値は感じておらず、
ただ喉を潤すための対価として150円を払うわけです。

同じモノでも高い価値を感じたら、
それは体験価値が付加されているということになるわけですが。

宮崎あおいちゃんがジュースを僕に持ってきてくれるなら、
それは1万円出してでも欲しいと僕は感じます。

それはそのジュース自体は150円の価値しかなくても、
「宮崎あおいちゃんが持ってきてくれる」
という点に非常に高い価値を僕が感じるからです。

150円のジュースそのものの価値に、
9850円の体験価値が乗っかっているわけですね。



つまり、
情報発信者である僕らは、

・文字の羅列である文書
・映像と音声の混合物である動画

などをただのモノでなく、
「付加価値」のある良質な情報、コンテンツとして販売する。

そうすることでお金を稼ぐことができるわけです。

小手先のテクニックもときには必要です。

ただし僕らが継続的に稼ぐには、
やはりビジネスの本質を知っていて、
高い価値を提供できなくちゃならない。

こういう所を勉強するには、
どんな些細なことでも真剣に考えること、
これが必要だと考えています。

AKBのCDが何故売れるのか。
ちょっと考えてみるだけでビジネスの勉強になりますよね。

世の中には同様のことがあふれていますよ。

すこし疑問を持って考えてみることが、
ビジネス成功の秘訣かもしれません。


それでは、今回はこの辺にしておきたいと思います。
次回も、「AKBから学びを」シリーズ第2弾ということで、
AKBからビジネスを勉強したいと思います。

それでは。

宮崎つばめ
 


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ぷよぷよクエストをやってみて。

こんにちは。

また少し間が空いてしまいすみません。

最近は本当に寒くなってきましたね。


宮崎つばめです。



今回は『ぷよぷよクエスト』というアプリについて書きたいと思います。


もちろん攻略なんて書くつもりはありません。


それでは学びがないですし、

他の方のほうがよほど良い攻略法を知っているでしょうしね。



まず、ぷよぷよクエストについて少し説明を。


あなたも「ぷよぷよ」はご存知だと思います。


ゼリーみたいなぷよぷよしたかたまりを4つ以上くっつけてひたすら消していくという頭は使いますが、やる事はいたってシンプルなゲームです。


この『ぷよぷよクエスト』はそのぷよぷよを、

携帯で楽しめるアプリとなっています。



基本は同じですが、ひとつ違うのは、

ぷよを消すことで自分のモンスターが相手のモンスターにダメージを与えていくことでゲームを進めていくということです。


つまり、パズル+RPGですね。


ここまで言えば分かると思います。



そう、あのかの有名な『パズドラ』とほぼ同じ構造。

言ってしまえばパクリなわけです。



もちろんこの『ぷよぷよクエスト』は面白いんですが、

そんなことを僕は言いたいのではありません。



実は他にもこのパズドラと似たようなアプリというのは、

今はたくさん出ています。



ではなぜどの会社もこぞってアプリを出すのか?

ということになってきます。



答えは簡単です。



アプリは一度開発してしまえばあとはDLしてもらうだけで、

複製する必要がない。



最初は無料、しかし本当に強くなるには課金が必要。



日本中どこでも誰にでもいつでも売ることができる。

お店を構えることも、販売員を雇う必要もなし。



これだけのメリットが考えられます。

あなたはどう考えますか?



もしかしてもう気づいたかもしれませんね。


そう、これってまさにネットビジネスのメリットそのものなんですよ。



もちろんアプリはネット上でやり取りされるものですから、

当たり前といえば当たり前なんですが、
 

それにしてもアプリ販売、というビジネスモデルはネットビジネスの全てを表しているといっても過言ではないくらいです。



ちなみに、ネットビジネスのメリットについては、

以下の過去記事も参照してみてください。

http://ameblo.jp/shimi276/entry-11632188489.html



今モバゲーやGREE、ガンホーなど、

大ヒットアプリを生み出したネット関係の会社がすごい勢いで伸びているのも、このビジネスモデルの驚異的な利益率があってこそなわけですね。



つまり、ネットビジネスに非常に近い「アプリ」が

稼げるということは、やはりネットビジネスも稼げるんです。


稼げるチャンスが目の前に転がっているわけですよね。


自分の好きなジャンルでいいと思います。


あとはその好きなことを、

ネットを使いレバレッジをかける。


そうすればおのずと大きく稼ぐことができるはずです。


僕と一緒にぜひ頑張っていきましょう。


それでは、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。

また、次回です。



寒くなってきたので、風邪等ひかないよう、

体調管理を気を付けてくださいね。


宮崎つばめ


 

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イクメンって実際どうなの?



こんにちは。宮崎です。
少し間が空いてしまい、すみません。
更新を続けることだって骨が折れる作業ですよね。


さて、今回は趣向をちょっと変えまして、
最近気になるキーワード、
『イクメン』について書いていきたいと思います。

 あなたも一度は耳にしたことがあるはずです。

タレントのつるの剛士さんなんかに代表される、
「育児に積極的に参加する男性のこと」です。

 これについては様々な意見があると思います。

男女平等なんだから、男性が育児するのは当たり前だとか、
男が働いて、女が家庭を守るのが理想的だとか、

色んな意見が聞こえてきそうです。

少し真面目な話をしましょうか。

イクメンの定義(正式な意味)については、
法律上の定義はありません。

イクメンプロジェクトWebページ(厚生労働省)によれば、
「子育てを楽しみ、自分自身も成長する男性のこと。または、将来そんな人生を送ろうと考えている男性のこと。」
とされています。

また、このイクメンが流行った経緯についてですが、

 NPO法人「イクメンクラブ」(2006年結成)が、
「イクメン」という言葉を使い出したのが最初とされている。
(本当かどうかは定かではありませんが笑)

その後、雑誌の特集が増加したり、
 NHKの番組「クローズアップ現代」で特集がされるなど、
各メディアで取り上げられ注目度を高めていきます。

そして2010年「ユーキャン新語・流行語大賞」トップテンに「イクメン」がランクイン。
 受賞者はつるの剛士さんでした。
(ちなみにつるの剛士さん本人は自分のことを「イクメン」だと言ったことはないそうです)


とまあ全体的な話はこれぐらいにして、
僕はどう考えるか、ということです。


個人的には非常に良いこと考えています。

もちろんそんな言葉に頼らなくていいのが理想です。

 しかしあまりにも現実とかけ離れていている。

女性の育児休業取得率が80%を超えているのに対して、
男性はわずか3%にも届きません。

 これはなんらかの社会現象(革命)を意図的に起こさない限り、
状況は変わらないということを示しています。

もちろんニーズはありますよ。

多くの女性が育児を手伝ってほしいと考えている、
というデータが政府の調べで出ています。

つまり、ニーズと現状の不一致。

誰かが、何かがどこかで歯車を動かさないと、
全く現状から脱却できないんですね。

つまり、今こそイクメンというキーワードに着目して、
制度改革なり、意識改革なりが行われるべきだと僕は考えます。

僕の声なんて、政治家にも、経営者の方にも届かないかもしれない。

「イクメン」が増えることで社会に悪影響も出るかもしれない。


 けど、冷静に考えてみてください?

自分たち、夫婦の子どもです。

男性だって育児するべきでしょう。

こんな当たり前のことが、議論されてこなかったこと自体おかしいんです。

 いつの日か、
「イクメン」という言葉がなくなることを願いたいですね。


 先日安倍首相が「育児休業3年」の考えを表明し、

厚生労働省からは育児休業中の給付を引き上げる案も出ています。
(現在の給付は給料の50%で、今回の案はそれを3分の2にするというもの。)

政治家、経営者に想いを託して、僕はひたすら考え主張していきたいと思います。


あなたはどうお考えですか?


さて、今回は少し硬めに「イクメン」について書きました。

 まあ本来は「イクメン」などという言葉がなくても、
当たり前に自分の子どもを男性が育てていける社会が理想ですよね。

安倍首相をはじめ政治家の方々、企業の経営者の方々にお願いしつつ、
動向をみていく必要がありそうです。

あー、それにしても僕も子ども欲しいなあ。
それでは、また次回です。
宮崎つばめ

 

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お金持ちは幸せになれない?



こんにちは。
11月に入りました。

いよいよ寒くなってきますが、
体調管理等気を付けてくださいね。


今回は、お金稼ぎのモチベーションが高まる、
そんなお話をしたいと思います。


テーマは、タイトルにある通りです。
「お金持ちは幸せになれない?」です。

あなたも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

自分で言ったこともあるかもしれません。
まあ要するに、お金持ちはお金に執着しすぎて様々なトラブルに巻き込まれる。


相続や跡継ぎ、妬みといったような負の要素がある、
ということですよね。

たしかに納得できるようにも思えます。

実際ドラマなどでは一見幸せそうに見えるお金持ちの息子が、
豪邸の中では孤独であったり。

家族の中が悪かったり。

他の人から妬まれたりもしますよね。

それに対して普通、並以下の家庭は、
決して豊かではないものの仲良く平和に暮らす。


そういったタイプのドラマは多いですよね。

確かにこういったタイプのストーリーをよく見せられている私たちは、
普通であることが幸せのように感じてしまいます。


しかし本当にそうでしょうか?

僕の家は決して裕福とは言えない、
一般のサラリーマン家庭。

むしろ少し貧乏な方でした。

こうして高校、大学と学業の面では、
親に何とか工面してもらっていますが、

小学校や中学の時は、
欲しいおもちゃやゲームがあっても満足に買ってもらえず、
いつも友達の家で遊んでいました。

友達を自分の家に招くこともできませんでした。

幼いながらにも僕は周りの友達の一軒家と、
自分の住む古いアパートを比べて、恥ずかしいと思っていたのです。

大学も私立大学に行くことはできず、
国立大学しか親に認めてもらえませんでした。

生きることは困難ではなかったです。

ですが、物を買ったり、旅行に行ったりと、
自分を豊かにする活動は思うようにできなかった。

そんな子供時代を僕は不幸であったとはいいませんが、
自分の子供にはもっと豊かに暮らしてほしいと考えています。

もちろん、懸命に働きながら育ててくれた両親を恨む気持ちは、
まったくありません。

ここまで育ててくれた両親には、感謝しかないです。

だからこそ今度は僕が努力してネットビジネスで稼いで、
自分の子孫には豊かになってもらいます。

親にも少しずつですが、恩返しをしていきます。


少し話が逸れましたね。
もとに戻します。

ここまでくれば分かると思います。

「幸せ」はお金持ちなら掴めるとは限りません。
これは間違いない。

しかし、
「幸せ」は一般やそれ以下なら掴めるとも限りません。
これも真実です。僕がそうでしたから。

当然ですよね。

絶対なんてありえません。

だから、
お金持ちは幸せになれないなんて考えない方がいいです。


では、お金持ちとそうでない者の差はなにか。

当然、お金があるかないかです。

お金があることと、ないこと。
どちらが不幸か?

それもすぐに分かります。

お金がないことの方が不幸ですよね。

つまり少なくともお金がないよりは、
お金があった方が「幸せ」になれる確率は高いということです。

絶対ではありませんよ。

あくまでも確率の問題です。

それこそ、よくドラマでみられるように、
お金持ちの家庭にはそれなりの悩みがあって、

それを考えると「幸せ」とは言えない場合もあるかもしれない。

けどそれは普通やそれ以下の家庭でも同じ条件です。

お金がないことや、それ以外の理由で、
「幸せ」と言えない場合だって考えられるわけです。


つまりは、
①「幸せ」か、そうでないかはケースバイケースで、収入は必ずしも関係するとは限らない。

ただし、
②お金があれば少なくとも金銭面での心配はなくなり、「幸せ」な人生を送れる可能性は高まる。


ということです。

これで、「お金持ちは幸せになれない」は論破できます。

お金を稼ぐモチベーションが上がってきませんか?

僕はぐんぐん上がってきます。

普通に考えて、
お金持ちの方が圧倒的に幸せだと僕は思いますけどね。

財布の中身と値段を考えながら生きる生活から、
なにも考えずに消費ができる生活に切り替えられる。

これってものすごく幸せだと思いませんか?

僕はそんな生活を夢見て今日も稼ぎます。
明日も稼ぎます。

経済的・時間的自由を手に入れて、
自分の好きなように生きる。

これが僕の夢です。



今回はこの辺にしておきたいと思います。
「お金持ちは幸せになれない」は幻想です。

お金持ちになれるよう、
日々努力していきましょう。

それでは、また次回です。
宮崎つばめ
 


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