宮崎つばめのネットビジネスで月収100万円。

宮﨑といいます。 ネットビジネスについて書いていきます。 主に情報販売、アフィリエイトについてです。 ネットを使って月収100万円を目指していくブログです。 心構え、手法を共に紹介します。 お金は欲しいけど、組織に縛られた働き方は嫌だし、家やカフェにいながら稼ぎたい!というそんなあなたに。 ※2013/09/08 時給5700円達成。

エンタメ

『ヒロイン失格』評価。新しい恋愛映画の幕開け?

こんにちは。宮﨑です。
10月に入りましたね。寒くなりますので、
どうか体調には気をつけて。

さてさて今回は、
久しぶりに映画の話題でも。
観てきました、『ヒロイン失格』

桐谷美玲さんの主演で、
大人気少女漫画の実写化です。

公開直後から、話題沸騰ですね。
映画サイトでもかなり高評価になっています。

自称映画評論家の僕も、
行ってきました、新宿ピカデリー。

早速観てきましたので、
その評価というか、感想です。

これから観る方、もう既に見た方の、
参考になれば幸いです。

【あらすじ】 高校生の松崎はとりと、 寺坂利太(てらさか りた)は幼なじみ。 ちょっと腹黒な主人公・松崎はとりは、 利太にとってのヒロインは、 自分だと信じて片思い中。 一方、モテモテの寺坂利太は、 「ある理由」から女性に本気になれず、 彼女が出来てもすぐに別れていた。 そこに現れたのは、 地味でさえない女子、安達未帆(あだち みほ) 安達も他の女子と同じく、 利太に好意を寄せていたが、 はとりは「どうせ脇役」と楽観視していた。 ところが状況が一転して、 安達は利太は交際をスタート。 必死に自分に見てもらおうとするが、 逆に仲の良さを見せつけられて、 困り果てる、はとり。 そこに学校一のイケメンである、 弘光(坂口健太郎)が突然現れる。 弘光にアプローチを受けるはとり。 利太と安達は眩しいほどの仲良しカップル。 やがて、はとりの気持ちも揺れ動き... といった感じです。 予告編を貼っておきますね。




【評価・感想】
肝心の中身ですが、 よくありがちのキュンキュン青春劇、 とはかなり違いました。 もちろんキュンキュンする場面もありますが、 かなりの部分がコメディ。 桐谷美玲さんの表情が変幻自在。 もうまさに、 「桐谷美玲劇場」となっています。 はとり役の桐谷美玲さんは、 公開にあたっての試写会で、 原作者の方からのサプライズの手紙が読み上げられ、 大号泣してしまったそうです。 そこで利太役の山崎健人が、 そっとハンカチを差し出したというのも、 なかなか素晴らしい話ですが、 やはり、 大号泣するぐらいに気合のこもった、 大変な撮影だったのでしょう。 撮影は今年の冬から、 春先にかけてだったようですしね。 体力的にも、精神的にも、 キツい撮影だったと思います。 その努力の軌跡は、 映画のあちこちで確認できました。 キャスト全員が持ち味を発揮し、 うまく噛み合っていた感じです。 「評価」と言うと偉そうですが、 観終わった感じとしましては、 「非常に面白かったです。」 前半は、主にコメディタッチ。 これでもかと、表情の変化。 オマージュの嵐。 桐谷さんの変顔も見事ですし、 竹内力、福田彩乃さん等との兼ね合いも、 息ぴったりでとても面白い。 途中でやや重くなりがちな、恋愛モノ。 連発される笑いポイントのおかげで、 雰囲気を明るく維持していきます。 そしてそれが寒くない。 全然スベってない。 劇場でもかなり笑い声が響いていました。 後半はやや笑いポイントは減少。 これは非常に良い戦略だと思いました。 重い雰囲気を軽くしていた前半に比べ、 笑いを減らす事で、 観ている側をあえて追い込んでいく。 クライマックスに向けて、 ただでさえ厳しい状況を、 さらに厳しく見せる工夫ですよね。 そして観ている側を追い込み、 いよいよ選択の時。 最後に桐谷美玲扮するはとりが、 選ぶのは、利太?弘光? ここは是非劇場で、 チェックしていただきたいと思います。 この映画のすごい所は、 新しい恋愛映画の道を切り拓いた事です。 ただ観客をキュンキュンさせるだけでなく、 コメディ要素を大量に詰め込み、 あえて苦しいシーンを、 笑えるシーンへと変えてしまう。 主演の女優のイメージさえ、 崩壊してしまう程に。 これは今までになかった挑戦ですし、 それに真正面から取り組んだ、 桐谷美玲さんの努力の賜物と思います。 漫画原作の恋愛モノでも、 ここまで攻めても大丈夫。 そういう事を証明した映画ですね。 監督の英勉にも、「あっぱれ!」 あれだけ笑いをとっても、 ラストは非常に感動出来ます。 笑いも涙も詰まった、 「これぞエンターテイメント!」 といった作品になっています。 「ジェットコースターみたいな作品」 と山崎健人さんが言ってましたが、 まさにその通りの内容の充実感。 観終わった後のお客さんの反応も、 「面白かったー」「感動した」と 興奮気味の方が大変多かったです。 まだ観ていない方は、 是非「恋愛映画の革命」を 生で目撃される事をおすすめします。 とても満足出来る映画になっています。 是非、劇場へ。 今回は、この辺にしておきますね。 近いうちにまた更新します。 また、次回です。


by 宮﨑
→【ついに残り10名!】クソつまらない人生を、一瞬で最高の人生に変える方法!?
(もう1つの僕のブログへと飛びます。)

100分の1秒差の世界【ソチ五輪】

今日は比較的天気が安定していてよかったです。
降った雪もだいぶ減ったようですね。
宮崎です。

いやーソチ五輪初メダルなりませんでした。
加藤条治選手は5位、
長島圭一郎選手は6位でした。

もちろん素晴らしい成績なのですが、
メダルが予想されていただけに非常に残念です。

男子、女子ともにフィギュアに期待ですね。
プレッシャーも重いでしょうけど。

表彰台はなんとオランダ独占でした。
1,2,3と同じ国旗が並ぶのは素晴らしいことですよね。
他の国からしたら、悔しいでしょうが。


なんと注目すべきのは、
1位のミヘル・ムルダーが69.312
2位のヤン・スメーケンスが69.324

1回目、2回目の走りの合計が0.012秒差だという点ですね。
わずか、100分の1秒差なわけです。

けど、メダルは金と銀の差なんですね。

時間って不思議ですよね。
僕はもうこのブログを書き始めて5分以上経過していることを考えれば、
100分の1秒なんて何回数えられるかもわからないのに、
金と銀の差は100分の1秒差なんですね。

前回の記事にも通ずるものがありますが、(リンクで飛べます)

本当にその一瞬のために死ぬほど練習してきて、
僅か数秒で1位になったり、20位になったりする。

勝負の世界ですから当然ですが、
悔しいですよねえ。
本当に厳しく、残酷です。
けれども、何故か涙が出るほど、美しい。


どうしてでしょうね。

やっぱり全精力で力を注いでいるからでしょうね。
本気でやってるからですよね。

人は正直ですよ。
嘘はバレます。

本気じゃなきゃ、顔に出ます。
オーラから感じ取れます。
『魂』が入ってるか、入ってないかです。

僕も、そうなりたいと信じて、
日々努力しています。

『魂』をこめて、毎日コンテンツを作ります。
是非、またブログも遊びに来てくださいね。
メルマガも完成間近ですので、お楽しみに。

それでは、また次回です。

宮崎つばめ

僕のいた時間 第6話感想

こんにちは。
今日は今年一番の冷え込みだったみたいで、
大学の友人はお湯が出なかった人もいたみたいです笑

宮崎つばめです。

そて、今日は水曜夜10時からのドラマ、
「僕のいた時間」の第6話の感想です。

簡単に話を説明すると、主人公の拓人(三浦春馬)がALSという全身の筋肉が動かなくなっていく病気にかかり、厳しい現実に立ち向かいながらも必死に生きようとし、そこで彼女である恵(多部未華子)とどう関わっていくか、といった内容です。

今回の第6話は、いよいよ病気のことを友人に打ち明け、母親に打ち明ける、
といった内容でした。

病気は日々重くなり、来週からは車いす生活になるようですが、
少しずつ理解者を増やして、明るく生きていく、
というポジティブな面もみられます。

本来一番に伝えるべき恵には伝えられていないままですが。


このドラマの見どころは、
自分が大きな壁にぶつかり、
それに対して必死にもがく時に、

本当に大事な人に伝えるのか。
その大事な人はその事実を知った時、どうするのか。
2人はどう病気と向き合い、生きていくのか。

といったところだと思います。

来週からはついに一度は別れた恵が拓人の病気を知ってどうするのか。
観ていて辛い気持ちもありますが、楽しみです。

三浦春馬くんの演技もいいですしね。


話自体はすごくベタなんですけど、
本当に考えさせられる内容ですね。

裏番組の「明日、ママがいない」の方が注目度高いですが、
僕はあえて「僕のいた時間」です。


普段僕らは明日が当たり前のように感じているけれども、
明日病気になるかもしれない。
通り魔に刺されるかもしれない。
車に轢かれるかもしれない。


僕の祖父はある日突然、
携帯で電話をしていた18歳の女性に轢かれて亡くなりました。

人生何があるかわからないですよね。

僕は情報発信者として、
毎日、毎時間、悔いのないよう働きたい。
コンテンツを作って、価値を提供したい。

病気であるとか、健康とか、関係ないです。
僕らが今ここに生きているのは、
社会に価値を生み出すため。

価値を生み出して、自分の夢の実現に向けて邁進する。
死ぬ気でやるんですよ。

社会を豊かにする活動は、
きっとあなたの夢を叶え、
あなたを豊かにしてくれるはずです。

僕は情報発信者として有益な情報を発信し、
経済的・時間的自由人を増やしたい。
会社に依存しない人材を生み出すことが目標です。


どうしてそのようにするのかと言えば、
ネットビジネスによって稼いだ富で実現したい夢があるからに他なりません。

自分のカラオケ店を作る。
自分のスタジオを作る。
自分のラジオ局を作って、パーソナリティになる。
自分のCDを発売したい。


これが僕の夢です。
実現したらすごい楽しそうじゃないですか?


情報発信者として目的を達成する。
⇒その結果お金を稼ぐ。
⇒それを元手に自分の夢を実現する。

これが僕の成功の為のプロセスです。
絶対実現してみせます。


あなたも将来について、一度考えてみてはいかがでしょうか。
それが今日ドラマを観て強く思ったことであります。




「あなたの夢はなんですか?」



宮崎つばめ

なぜAKBのCDは売れるのか?【AKBから学びを①】

こんにちは。
今日も頑張って有益な情報発信者目指します。
本当に最近寒いですね。

宮崎つばめです。


今日のテーマは、ずばりタイトルの通り。
「AKBのCDは何故売れるのか?」

ということですね。

「AKBから学びを」ということで、
何回かシリーズでビジネスを勉強していきたいと思います。

よろしくお願いします。

それでは内容に入ります。


先日AKB48の最新シングル「ハート・エレキ」が
発売されました。

初めて小嶋陽菜さんがセンターを務めたことで話題になりましたが、
発売初週で120万枚を記録。

まだまだとどまることを知らないAKBの勢いですが、
なんとこれで14作連続でミリオン獲得。
日本歴代1位だそうです。純粋にすごいですよね。


何故AKBのCDは売れるのか?


いきなり答えを言います。
皆さん知っていると思いますが。


<font size="4">答えはCDにメンバーと握手できる券がついているから</font>です。

CDも買えて、アイドルとも握手できて、
1200円ちょっと。

ファンにとってはこんな良い話はないわけです。


120万枚というのは、
楽曲の良さだけをあらわしているのではありません。

アイドルと握手できるという体験価値の高さを示しているわけですね。


ビジネスというのは、
価値と価値の交換です。

僕らは、アイドルとの握手券+CDが、
1200円より価値があると感じて、

販売者はその権利を1200円で売れると感じているから、
このビジネスが成り立つわけです。


最初から、AKBの楽曲は良くもないのに何故売れるんだ!
という批判は全く的を得ておらず、ナンセンスです。


僕らが感じる価値には大きく2つの種類があげられます。

①モノそのものの価値
②体験価値

です。

この2つの価値を鑑みて、
市場で価格が決定されるわけです。


当然ですが、AKBのCDは②の体験価値が大きいために、
非常に高い価値を生み出しているわけですね。

キャバクラやホストクラブのお酒がやたらと高いのも、
この体験価値が高いからだと考えられます。


①のモノそのものの価値については、
考えれば分かりやすいと思います。

その辺の道路にある自動販売機のジュースもそうです。

僕らは喉が渇いていて、
あと100メートル位歩けばコンビニでも飲み物を買える状況にある。

そこでこの自販機のジュースにいくら出せるのか。

「まあ150円かな」
ということですよね。

つまり、僕らがジュースに出すお金には、
そこまで特別な体験価値は感じておらず、
ただ喉を潤すための対価として150円を払うわけです。

同じモノでも高い価値を感じたら、
それは体験価値が付加されているということになるわけですが。

宮崎あおいちゃんがジュースを僕に持ってきてくれるなら、
それは1万円出してでも欲しいと僕は感じます。

それはそのジュース自体は150円の価値しかなくても、
「宮崎あおいちゃんが持ってきてくれる」
という点に非常に高い価値を僕が感じるからです。

150円のジュースそのものの価値に、
9850円の体験価値が乗っかっているわけですね。



つまり、
情報発信者である僕らは、

・文字の羅列である文書
・映像と音声の混合物である動画

などをただのモノでなく、
「付加価値」のある良質な情報、コンテンツとして販売する。

そうすることでお金を稼ぐことができるわけです。

小手先のテクニックもときには必要です。

ただし僕らが継続的に稼ぐには、
やはりビジネスの本質を知っていて、
高い価値を提供できなくちゃならない。

こういう所を勉強するには、
どんな些細なことでも真剣に考えること、
これが必要だと考えています。

AKBのCDが何故売れるのか。
ちょっと考えてみるだけでビジネスの勉強になりますよね。

世の中には同様のことがあふれていますよ。

すこし疑問を持って考えてみることが、
ビジネス成功の秘訣かもしれません。


それでは、今回はこの辺にしておきたいと思います。
次回も、「AKBから学びを」シリーズ第2弾ということで、
AKBからビジネスを勉強したいと思います。

それでは。

宮崎つばめ
 


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ぷよぷよクエストをやってみて。

こんにちは。

また少し間が空いてしまいすみません。

最近は本当に寒くなってきましたね。


宮崎つばめです。



今回は『ぷよぷよクエスト』というアプリについて書きたいと思います。


もちろん攻略なんて書くつもりはありません。


それでは学びがないですし、

他の方のほうがよほど良い攻略法を知っているでしょうしね。



まず、ぷよぷよクエストについて少し説明を。


あなたも「ぷよぷよ」はご存知だと思います。


ゼリーみたいなぷよぷよしたかたまりを4つ以上くっつけてひたすら消していくという頭は使いますが、やる事はいたってシンプルなゲームです。


この『ぷよぷよクエスト』はそのぷよぷよを、

携帯で楽しめるアプリとなっています。



基本は同じですが、ひとつ違うのは、

ぷよを消すことで自分のモンスターが相手のモンスターにダメージを与えていくことでゲームを進めていくということです。


つまり、パズル+RPGですね。


ここまで言えば分かると思います。



そう、あのかの有名な『パズドラ』とほぼ同じ構造。

言ってしまえばパクリなわけです。



もちろんこの『ぷよぷよクエスト』は面白いんですが、

そんなことを僕は言いたいのではありません。



実は他にもこのパズドラと似たようなアプリというのは、

今はたくさん出ています。



ではなぜどの会社もこぞってアプリを出すのか?

ということになってきます。



答えは簡単です。



アプリは一度開発してしまえばあとはDLしてもらうだけで、

複製する必要がない。



最初は無料、しかし本当に強くなるには課金が必要。



日本中どこでも誰にでもいつでも売ることができる。

お店を構えることも、販売員を雇う必要もなし。



これだけのメリットが考えられます。

あなたはどう考えますか?



もしかしてもう気づいたかもしれませんね。


そう、これってまさにネットビジネスのメリットそのものなんですよ。



もちろんアプリはネット上でやり取りされるものですから、

当たり前といえば当たり前なんですが、
 

それにしてもアプリ販売、というビジネスモデルはネットビジネスの全てを表しているといっても過言ではないくらいです。



ちなみに、ネットビジネスのメリットについては、

以下の過去記事も参照してみてください。

http://ameblo.jp/shimi276/entry-11632188489.html



今モバゲーやGREE、ガンホーなど、

大ヒットアプリを生み出したネット関係の会社がすごい勢いで伸びているのも、このビジネスモデルの驚異的な利益率があってこそなわけですね。



つまり、ネットビジネスに非常に近い「アプリ」が

稼げるということは、やはりネットビジネスも稼げるんです。


稼げるチャンスが目の前に転がっているわけですよね。


自分の好きなジャンルでいいと思います。


あとはその好きなことを、

ネットを使いレバレッジをかける。


そうすればおのずと大きく稼ぐことができるはずです。


僕と一緒にぜひ頑張っていきましょう。


それでは、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。

また、次回です。



寒くなってきたので、風邪等ひかないよう、

体調管理を気を付けてくださいね。


宮崎つばめ


 

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