宮崎つばめのネットビジネスで月収100万円。

宮﨑といいます。 ネットビジネスについて書いていきます。 主に情報販売、アフィリエイトについてです。 ネットを使って月収100万円を目指していくブログです。 心構え、手法を共に紹介します。 お金は欲しいけど、組織に縛られた働き方は嫌だし、家やカフェにいながら稼ぎたい!というそんなあなたに。 ※2013/09/08 時給5700円達成。

成功法則

全くモテなかった僕に彼女ができた理由①

こんにちは。宮﨑です。

先日発表になった企画ですが、
思った以上の反響でビックリしています。
限定20名ですので、 早めにチェックしてくださいね。
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今回はたまには趣向を変えましょうか。
僕の彼女についての話を書きたいと思います。

今の彼女は、僕にとっての最初の彼女で、
大学在学時から付き合っていて、
現在は5年目になります。

高校まで彼女なんてできたことない僕ですが、
本当に僕にはもったいないくらいの、
可愛いくて優しい彼女です。

今回は普段と雰囲気を変えまして、
自分で記憶を記録していくという意味でも、
彼女との馴れ初めを振り返ってみたいと思います。

小学校時代からいきましょうか。笑

僕の初恋は小学校2年生だったと記憶しています。
まあ仮にAちゃんとしましょうか。

Aちゃんは家が非常に近くて、
転校生であった僕と、同級生の女の子と、
Aちゃんの3人で毎日一緒に下校していました。

ですが当時は小学生。

仲良くしていたものの、
付き合うとかそういう感情はなく、
ただ時間が過ぎ、小学校を卒業。

元気な性格というのもあって、
比較的女子からは人気はあったかもしれません。
(自分で言うのもおかしいですが笑)

中学時代の話に入りましょう。

クラスは違うものの、 Aちゃんとは同じ学校です。
中学生ともなると、
さすがに男女を意識するようになります。

僕は明確に、
「Aちゃんが好きである」
と意識するようになりました。

お互いに違う部活に所属しながらも、
家が近いので、帰りが一緒になる事もありました。

本当に毎回ドキドキしていましたね。
僕もなかなかこういうのに慣れてないですので、
 帰りが一緒になるだけで、

「両思いなんじゃないか?」

そう思う事も多くありました。
そんなわけないんですけどね。笑

「好き」を意識したりもしましたが、
 基本的には自分から何かする事もなく、
受け身の姿勢のまま時間が過ぎていきました。

唯一した事と言えば、
道でAちゃんを待ち伏せした事ぐらい。

偶然を装って、
途中から一緒に帰った事もありました。

結局そのまま中学時代が終わります。

「彼女」なんてのは、
結構イケてる男友達から話を聞くだけ。

クラスでも女子と話したりはしましたが、

小学校からの持ち味の元気な姿勢は、
思春期に入るにつれ、なくなっていきます。

中1→中2→中3と、
次第にネクラへとなっていき、
ついに高校の、大暗黒時代に入ります。

さあいきましょう、 暗黒の高校時代。
(長くなりますね。すみません笑)

身体の小さい僕ですから、
思春期の訪れもやや遅めです。

中3~高2までにピークを迎えます。

暗黒の高校時代ですが、
ほぼ女子と話した記憶がありません。

同じ部活の人との会話を除くと、
今思い出せるのは、

①高1の入学式の日に隣の席の女の子と
②文化祭の準備中に必要になって
③模試が返ってきた時に隣の席の子と

ぐらいしか覚えてないですね笑

本当に高校時代は、
両手で数えられるぐらいしか、
女子と話した記憶がありません。

低身長で外見にも自信がないし、
(ニキビとクセげで悩んでいました)

スポーツも苦手で、
典型的、勉強だけが得意な人間でしたね。

「アメトーク!」で言えば、
イケてないグループに所属していた人です。


全然関係ないですけど、
アメトークのあの企画いいですよね。

高校暗黒時代にあの企画があったら、
すごい勇気づけられたなーと思います。

今見ても、すごく面白いから、
いいんですけどね笑


外見的に難あり、運動できない等、
色々な面で自信がないから、
女子とも話す事は非常に困難でした。

ましてや好きな子と話す事なんて出来ません。

それでも高校生ともなれば、
彼女の一人や二人は欲しいもの。

しかし話す事で仲を深められない僕は、
奇想天外な方法を考え出します。

当時好きだったIさんの知り合いの友達に頼んで、メールアドレスを聞き出してもらいます。

そこからメールで仲良くなろうというわけです。
相当無理がありますよね。笑

そもそも直接ほとんど話した事がないのに、
夜メールだけはするという状況の異常さ。

それでもアドレスを教えてくれたり、
夜僕とメールに付き合ってくれたIさん。

今考えると本当に優しい人です。
普通そんなの無視しますよね。

メールのやり取りはそれなりに続くのですが、
いつもIさんが先に寝てしまう展開。

いくら恋愛に疎い僕でも、
全く脈がない事はわかりました。

実際には、まだ寝てないけど、
寝たことにされてるな、と。

メールはそれなりに続くものの、
実際には話していないのですから、
それ以上進展するわけがありませんでした。

そろそろ卒業もちらついてきた頃、
この関係性に区切りをつけようと、
僕はある決断を下します。

この決断がまた、奇想天外。

「なんでそうなるの」
という感じです。

あまり感触が悪いなら、
思い切って勝負するか、
フェードアウトするか。

一般的に考えられる選択肢は、
その辺だったと思います。

僕はそこで何故か、
「告白フェードアウト」

という選択肢をとります。

「好きです。付き合ってください」
と言うわけでもなく、
静かにフェードアウトするのでもなく、

ただ一言、
「好きでした。」

と言ってフェードアウト。

それで関係を終わらせようとしました。
なんという自分勝手でしょうか。

Iさんは、非常にリアクションに困ったでしょう。

たしかその時の返信が、
「なんてリアクションしていいか分からないけどありがとう。本当はもっと直接お話したかったな。」 

的な返信でした。
本心では非常に困っていたのでしょうが、
意味不明な僕に優しくフォローの言葉。


ああ、本当に僕はこの人を好きで良かった。

そう思いましたけれども、
なんとも自分勝手で、
悪い後味の残る、
苦い思い出となりました。

高校時代は、こんな感じです。
文字通りの、暗黒時代でした。


この苦すぎる経験を踏まえるわけですから、
当然、大学時代は多少の成長を見せます。

これだけの経験をしたのですから、
僕も悔しくて、努力をしました。


そして、、、
ついに僕に彼女ができる時が来るわけです。


さて、どうしましょうか。

1回で完結させようと思っていましたが、
思ったより白熱しちゃいました。

「彼女ができた理由」
とか言っておきながら、
その彼女にすら出会ってませんね。笑


ちょっと長いんで、全2回に分ける事にして、
今回はこの辺にしたいと思います。


また近いうちに更新しますね。
それでは、また次回です。

by 宮﨑
→【限定20名】クソつまらない人生を、一瞬で最高の人生に変える方法!?
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好きなことだけして生きたら、どうなる?




こんにちは。
どんどん更新していきます。宮﨑です。

最近、ブログを更新するのが本当に楽しいです。
皆さんがよくご覧になってくれてるみたいなんで。

さて前回からは、
心屋仁之助さんの本について、 学びを紹介しています。
『「好きなこと」だけして生きていく。』
という本に関してですね。

好評ならシリーズ化しようかなー という風に書いたと思います。
今までで五本指に入るくらい好評でしたので、
早速ですがシリーズ化して、第2弾です。笑

前回の記事はこちらから確認してください。
努力は必ず報われる?

前回は、努力は必ず報われるとは限らない、
といった内容の話でした。

じゃあどうしたらいいの? って思いますよね。

そこで、本のタイトルにも関連してきますが、
「好きなこと」だけして生きていくのはどうですか?
という提案を私からさせていただきます。

ということで今回のテーマは、
「好きなこと」だけして生きていく、です。

そもそもせっかく生まれのに、
好きな事をやらないのがおかしいです。

みなさんあまりにも我慢をしすぎていますね。
本当は他にやりたい事があるのに。

あなたにもありませんか?
・仕事をサボってカフェに行きたい。
・授業をサボって屋上で昼寝したい。
・サラリーマンではなく、起業したい。
・好きな人に告白したい。

本当はやればいいと思いますよね。

好きなこと、やりたいことをしている時が、
どう考えたって人生で楽しいのに。

毎日ワクワクだけしていたら、
それはそれは最高の人生になるはずです。

けど、何故かできない。
これは、前回から言っているように、
あなたが自分に自信がないからです。

あなたが自分を許していないので、
自分を認めていないので、
他人の評価ばかりを気にしているので、
本当のあなたを解放できていないのです。

でもね、意外と大丈夫なんですよ。
あなたは好き勝手に生きても。

あなたが人生を思い切り楽しむことで、
その姿が誰かを勇気づけるからです。

「私も好きなように生きていいんだ」
と誰かの背中を押すことができるからです。

僕も自分がしたいように生きて、
結果的に誰かの背中を押せればいいなと思っています。

みんながそれぞれ好きな事・やりたい事をやって、
お互いに迷惑をかけあって、
お互いに助け合えたら、
最高じゃないですか?

好きなことをしていると、

自分らしく生きられる。
人生が最高になる。
自由になれる。

そして好きなことをしていると、
なぜかお金が入ってくるようになります。

何故かというと、
私利私欲で生きるのには、 罪悪感がないからです。

ここでは自分は存在しているだけで、
価値があると思い込んでいる状態になっています。

なので私利私欲で生きていようとも、
人の役に立っていなくとも、
豊かさを受け取っていいと思っていますし、
幸せになっていいと思っているからです。

お金にとらわれていないんですね。

「好きに生きていい」 という前提の違いですよね。

好きなことが出来ない人は、
好きに生きてはいけないと思っているんです。

自分に価値がないと思っているので、
そんな自分が好き勝手に生きるなど、
到底考えることが出来ません。

自分に自信がなく、
ダメだと思っているので、
罪悪感でお金を受け取ることも出来ません。

せっかくのチャンスも、
フイにしてしまうし、
気づいていなかったりもします。

本当はあなたは最高の価値を持っているのに、
自己評価が低いので、
自分には価値がないと思っているので、
本当は当然に受け取っていい豊かさを、
自ら拒否してしまっている状態です。

だから必死に頑張って、
必死に自分の価値を上げようとしてしまう。

それはやめましょう、
という話は前回しましたよね。

全然違いますよ。

あなたは、生きてるだけで最高です。
素晴らしい価値を持っています。

ですから、他人への価値提供とか、
そういう難しいことは考えなくていい。

あなたは自分の好きなことをして、
自由気ままに生きればいいのです。

そうすると、お金をはじめとしとした豊かさが、
あなたに舞い込んでくるようになりますので。

思い切って、 あなたの好きなことをやっていきましょう。
僕も好きなことをひたすらやり続けます。

もしその先で、 あなたとビジネスを一緒にしたり、
一緒に遊べたら最高だと思いながら、
今この記事を書いています。

そうです。

今僕がこの記事を書いているその行為も、
僕の好きな事なんです。

有言実行です。笑

どんな小さな事でもいいです。
むしろ小さい事から始めましょう。

だってそうじゃないですか?

今ここでコーラを飲みたいあなたが、
「お金が勿体無い」 「太ってしまう」 「虫歯になる」
とあれこれ理由をつけて出来ないのに、

果たして仕事を辞めて、
念願だったラーメン屋を開業する!

なんて事が可能でしょうか?

僕はそれはできないと思います。

目の前の小さいやりたい事も出来ないのに、
ずっと思い描いている、自分の夢が、
実現できるとは思えないからです。

ですから、どんな些細な事でもいいです。

やりたいこと、やりましょう。
好きなこと、やりましょう。


眠いなら、寝ましょう。
映画が観たいなら、観ましょう。
ビールが飲みたきゃ、飲みましょう。

好きな事を、思いついた時に。

これが一番の近道だと思います。

好きなように生きる、第一歩です。

僕はこれをし始めてから、
人生が好転しました。

毎日が楽しくてたまりません。

やりましょう、好きなこと。
やりましょう、やりたいこと。

あなたも、ぜひ。

どうでしたでしょうか?

このシリーズは好評ですので、
しばらく続けていこうと思います。

区切りがいいので、
今回はこの辺にしておきたいと思います。
また近いうちに更新しますね。
最後に、おまけです。

高橋優さんの、
「福笑い」という曲です。

歌詞が非常に最近僕が思っている事と一致するし、
ここ何回かブログで言っていると事とも一致しています。

あなたが今日笑って生きているか。

結局ここだけな気がしますね。
人生を楽しむコツって。



それでは、また次回です。

by 宮﨑

マクロミル

努力は必ず報われる?


こんにちは。
宮﨑です。
今回も是非最後までお付き合いください。

まず、あるフレーズについて。


努力は必ず報われる」
よく聞く言葉です。

今回はこの「努力」「頑張ること」
について考えていきたいと思います。

まず何故このテーマにしようと思ったのか。
という事について少しお話しします。

先日、ある本と出会いました。
心屋仁之助さんという方の、
(面白いペンネームですよね)

「好きなことだけして生きていく。」
という本です。

非常に魅力的なタイトルですよね。
内容も、タイトルの通りです。

詳しく内容を知りたいという方は、
是非手にとって読んでみてくださいね。


それで、今回はこの本からの学びのシェアです。
(好評であれば、連載として何回かやります)

今回はこの本の序盤の部分に関して。
「頑張ること」について。
「努力」についてです。


突然ですがあなたは、
努力をして、何かを成し遂げた!
という経験はあるでしょうか?

考えてみてください。

おそらく、いくつか挙がると思います。
そりゃ、そうですよね。


では逆に、
すごく頑張ったのに、
報われなかった。

という経験はありませんか?

おそらく、何かしらあると思います。
多分こちらの方が多いですよね。


はい。
努力=報われる

の式が成り立たない事は、
あなたの人生が証明してくれました。

だって、そうならないことが過去にあった
(むしろそちらの方が多い)
という事は、この式は成り立たないって事です。

少しガッカリもしれません。
けど、これが真実なんです。


もう少し詳しく話をしましょう。

確かに、努力が報われる事もあります。
けど、報われない事もある。
そして多分、こちらの方が多い。

報われる時はいいです。
けど報われない時は、
「こんなに努力したのに」
と不満が残ってしまう。

この不満が自分の自身をなくしたり、
周りに怒りをぶつけたり、
人生をつまらなくする為の悪さをするのです。

そしてあなたは思うでしょう。
「所詮人生なんて、こんなもんだ」と。

そう思わせているのは、
努力=報われる
とあなたを信じ込ませている世間なんです。

もっと言うと、
そう教えてきた先生や両親、
それを信じて期待するあなたの心ですね。

あなたがそのように洗脳をされた結果、
現実に絶望し、
夢も希望も諦めてしまうわけです。

僕もそうでした。
頑張れば報われると思っていたから。

けど本当は、そうではなくむしろ逆だったんです。

そもそもどうして私たちは頑張ってしまうのか。

それは、他人に認めてもらう為です。
自分に自信がないから、
他人に褒められたり、認められる事で、
自分の存在を確認するんですね。

自分の自分に対する評価がとても低いので、
他人からの評価を求めるわけです。

しかしその他人からの承認というのは、
未来永劫続くわけではありません。

いずれ消えゆく運命にあるのです。
ならば、どうするか。

また、頑張るんです。
頑張り続けることで、
他人からの評価を受け続けようとする。

止まってしまったら、
自分の存在が消えてしまいそうで。

自分が、自分に対して最高の評価をしていれば、
他人からの評価を気にする必要はありません。

努力なんてせずとも、
当然に自分を最高に評価しているわけですから。

けど、昔の僕は違いました。
おそらくあなたもそうだと思います。

自己評価が低いので、
他人からの評価を上げる為、
頑張り続ける。

辛くても、
それしかないから、頑張る。


分かりますよね。
これってやり続けていると、
自分が壊れてしまうんですよ。

努力が報われないから、
人を恨んだり、怒鳴りちらしたり。

他人に向いているうちはまだいいかもしれません。

この負のスパイラルの原因は、
低い自己評価にあります。

当然ですがこの状態が続けば、
自らを傷つけるようになってきます。

ここまでくれば、立派な病気です。笑

僕もここまでいきました。

何度も自殺しようとしました。
何も出来ない自分が最高に嫌だったから。

でも本当は違うんです。

あなたは生きているだけで、
最高の価値があるんですよ。
 

考えてもみてください。

あなたの両親が偶然出会い、
偶然にもその日その時に行為をして、
偶然にもあなたが生まれた。

数億個の精子のうち、
あなたになれたのは、
たった1つなんです。

隣の精子では、
全く別の人が生まれてきてしまうんです。

あなたのお母さんが妊娠後に、
無事にあなたを産めなかった可能性もあるわけです。

あなたのお母さんは、
別の男性と結婚した可能性もあるわけです。

あなたのお父さんは、
子どもを産めない病気だった可能性もあります。

こんなのいちいち挙げていたら、
キリがありません。


あなたは、それこそ天文学的確率で生まれた存在。
唯一無二のあなた。

そう、あなたは生きているだけで、
最高の価値があるんです。

あなたは、最高なんです。
そろそろ、自分を許してみませんか?

友達に悪口を言ってしまった自分。
遅刻をしてしまった自分。
大会で1回戦負けをしてしまった自分。
大学受験に失敗してしまった自分。
仕事がうまくいかない自分。

大丈夫です。
他人の評価なんか気にしなくていい。

「私は、最高だ」

とあなた自身が自分を認めてあげればいい。
他人の評価なんて関係ないです。


そもそも人の価値に差なんかありませんから。


酸素63%
炭素20%
水素10%
窒素3%
その他無機質が4%。


これ何だと思います?


人体の構成要素です。


多少の誤差はあるにしても、
人間は皆同じ構成要素で出来ているわけです。

当然ですよね。

中身が違ったら、
それは別の生物ですから。

イチローも、
安倍首相も、
マイケル・ジャクソンも、
ホリエモンも、
木村拓哉も、実は皆同じ価値なんです。

同じ「ヒト」同士なんですから、
価値に差があるわけありませんよね。

あの人はすごい、自分はダメ。
ではありませんよ。

その人の価値は他人が決めるのではありません。
あなた自信が決めるのです。

あの人もすごい、自分もすごい。

これがあなたが常に意識すべき事です。
あなたは、無条件に自分を自信を持っていいんです。

どうですか?
少しは気持ちが楽になりましたか?


長くなりましたので、
今回はこの辺にしておきたいと思います。

好評であれば、シリーズ化しようかなー
と思っていますので、
いいね!、コメント、読者登録。
いつでもお待ちしておりますよー!

近いうちにまた更新しますね。
それでは、また、次回です。


by 宮﨑


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あの頃は良かった?


よく、「あの頃は良かった」なんて言葉を耳にします。
あなたもそう思った事もあるでしょう。
僕もそう思う事があります。

それは仕方の無い事だ。
と思ったりしていませんか?

僕も以前はそう思っていましたが、
今はそう思わないようにしています。

過去を振り返る事にあまり意味が無い事に気がついたからです。
そうじゃないですか?
ならば、どうするのか。

「あの頃は良かった」
多分それは事実なんでしょう。
本当に楽しかったんだと思います。

ならば、どうするのか。
答えはひとつです。

過去が良かったのなら、
今をそれ以上に良くするしかありません。

僕はそうするしかないと考えているし、
そうすべきだと思っています。

過去を振り返って、後悔する。懐かしい気分になる。
見えない未来に怯える。
そういう気持ちになるときもあると思います。

でも考えてみてください。
過去の事なんて、どうにも出来ません。
未来の事なんて、分かるわけがありません。
しかし今は、自分の思い通りです。
逆に言うなら、自分の思い通りにできるのは、
今だけです。

答えはもう出ていますよね。
今を精一杯生きていきましょうよ!
ってただそれだけです。

僕らにはそれしか出来ないですし、
今を楽しんで、今を頑張る事でしか、
人生を充実させる方法はないと思います!

自分の胸に手を当てて、考えてみてください。

あなたは、今を精一杯生きていますか?
あなたは、今を精一杯楽しんでいますか?

僕はそれに限りなく近づいてきています。
まだ完全ではありませんが。


あなたには人生を充実させるためにやりたい事がいくつかあるはずです。
それを出来ているか、
人生を楽しめているか考えてみてください。

やりたいとは思っても、
出来ていない方がほとんどではないでしょうか?

それでは、
最後にあえてこのタイミングでこれを言います。

「いつやるの?」



…。

今でしょ!!!



それでは、また次回です。
読んでいただきありがとうございました。

宮﨑



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