宮崎つばめのネットビジネスで月収100万円。

宮﨑といいます。 ネットビジネスについて書いていきます。 主に情報販売、アフィリエイトについてです。 ネットを使って月収100万円を目指していくブログです。 心構え、手法を共に紹介します。 お金は欲しいけど、組織に縛られた働き方は嫌だし、家やカフェにいながら稼ぎたい!というそんなあなたに。 ※2013/09/08 時給5700円達成。

お金持ち

お金持ちは不幸!?

こんにちは。宮﨑です。
少し寒くなってきますが、
体調管理等、気を付けてくださいね。


今回は、「お金」について、
真正面から考えていきたいと思います。

テーマは、タイトルにある通り。
「お金持ちは不幸!?」です。

あなたも一度は、
耳にしたことがあるのではないでしょうか。

自分で言ったこともあるかもしれません。

まあ要するに、
お金持ちはお金に執着しすぎて、
様々なトラブルに巻き込まれる。

相続や跡継ぎ、妬み、
などのような負の要素がある、
ということですよね。

たしかに納得できるようにも思えます。

実際ドラマなどでは、
一見幸せそうに見えるお金持ちの息子が、
豪邸の中では孤独であったり。

家族の中が悪かったり。

他の人から妬まれたりもしますよね。

それに対して普通、並以下の家庭は、
決して豊かではないものの仲良く平和に暮らす。


そういったタイプのドラマは多いですよね。

確かにこういったタイプのストーリーをよく見せられている私たちは、普通であることが幸せのように感じてしまいます。


しかし本当にそうでしょうか?

僕の家は決して裕福とは言えない、
一般のサラリーマン家庭。

むしろ少し貧乏な方でした。

こうして高校、大学と学業の面では、
親に何とか工面してもらっていますが、

小学校や中学の時は、
欲しいおもちゃやゲームがあっても、
満足に買ってもらえず、
いつも友達の家で遊んでいました。

友達を自分の家に招くこともできませんでした。

幼いながらにも僕は周りの友達の一軒家と、
自分の住む古いアパートを比べて、
恥ずかしいと思っていたのです。

大学も私立大学に行くことはできず、
国立大学しか親に認めてもらえませんでした。

生きることは、
困難ではなかったです。

ですが、物を買ったり、
旅行に行ったりと、
自分を豊かにする活動は思うようにできなかった。

そんな子供時代を、
僕は不幸であったとは言いません。

けれど自分の子供には、
もっと豊かに暮らしてほしいと考えています。

もちろん、懸命に働きながら、
育ててくれた両親を恨む気持ちは、
まったくありません。

ここまで育ててくれた両親には、
感謝しかないです。

だからこそ今度は僕が努力して、
ネットビジネスで稼いで、
自分の子孫には豊かになってもらいます。

親にも少しずつですが、
恩返しをしていきます。


少し話が逸れましたね。
元に戻します。

ここまでくれば分かると思います。

「幸せ」はお金持ちなら掴めるとは限りません。
これは間違いない。

しかし、「幸せ」は、
普通やそれ以下なら掴めるとも限りません。

これも真実です。
僕がそうでしたから。

当然ですよね。
絶対なんてありえません。

だから、
お金持ちは幸せになれない、
なんて考えない方がいいです。


では、お金持ちとそうでない者の差はなにか。

当然、お金があるかないかです。

お金があることと、ないこと。
どちらが不幸か?

それもすぐに分かります。

お金がないことの方が不幸ですよね。

つまり少なくともお金がないよりは、
お金があった方が、
「幸せ」になれる確率は高いということです。

絶対ではありませんよ。

あくまでも確率の問題です。

それこそ、よくドラマでみられるように、
お金持ちの家庭にはそれなりの悩みがあって、

それを考えると、
「幸せ」とは言えない場合もあるかもしれない。

けどそれは普通やそれ以下の家庭でも同じ条件です。

お金がないことや、それ以外の理由で、
「幸せ」と言えない場合だって考えられるわけです。


つまりは、
①「幸せ」か、そうでないかは、
ケースバイケースである。
収入は必ずしも関係するとは限らない。

ただし、
②お金があれば少なくとも、
金銭面での心配はなくなり、
「幸せ」な人生を送れる可能性は高まる。


ということです。

これで、
「お金持ち=不幸」
の考え方は論破できます。


普通に考えてお金持ちの方が、
圧倒的に幸せだと僕は思いますけどね。

財布の中身と値段を考えながら、
生きる生活は辛いですよね。

僕もそういう時代が長かったんで、
その気持ちはよく分かります。

そんな生活を、何も考えずに
消費ができる生活に切り替える。

これってものすごく幸せだと思いませんか?

僕はそんな生活に近づけつつ、
今日も稼いでいきます。
明日も稼ぎます。

経済的・時間的自由を手に入れて、
自分の好きなように生きる。

これを共に目指していきましょう。

今回はここまでです。
またすぐ更新しまーす。

by 宮﨑


お金持ちは幸せになれない?



こんにちは。
11月に入りました。

いよいよ寒くなってきますが、
体調管理等気を付けてくださいね。


今回は、お金稼ぎのモチベーションが高まる、
そんなお話をしたいと思います。


テーマは、タイトルにある通りです。
「お金持ちは幸せになれない?」です。

あなたも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

自分で言ったこともあるかもしれません。
まあ要するに、お金持ちはお金に執着しすぎて様々なトラブルに巻き込まれる。


相続や跡継ぎ、妬みといったような負の要素がある、
ということですよね。

たしかに納得できるようにも思えます。

実際ドラマなどでは一見幸せそうに見えるお金持ちの息子が、
豪邸の中では孤独であったり。

家族の中が悪かったり。

他の人から妬まれたりもしますよね。

それに対して普通、並以下の家庭は、
決して豊かではないものの仲良く平和に暮らす。


そういったタイプのドラマは多いですよね。

確かにこういったタイプのストーリーをよく見せられている私たちは、
普通であることが幸せのように感じてしまいます。


しかし本当にそうでしょうか?

僕の家は決して裕福とは言えない、
一般のサラリーマン家庭。

むしろ少し貧乏な方でした。

こうして高校、大学と学業の面では、
親に何とか工面してもらっていますが、

小学校や中学の時は、
欲しいおもちゃやゲームがあっても満足に買ってもらえず、
いつも友達の家で遊んでいました。

友達を自分の家に招くこともできませんでした。

幼いながらにも僕は周りの友達の一軒家と、
自分の住む古いアパートを比べて、恥ずかしいと思っていたのです。

大学も私立大学に行くことはできず、
国立大学しか親に認めてもらえませんでした。

生きることは困難ではなかったです。

ですが、物を買ったり、旅行に行ったりと、
自分を豊かにする活動は思うようにできなかった。

そんな子供時代を僕は不幸であったとはいいませんが、
自分の子供にはもっと豊かに暮らしてほしいと考えています。

もちろん、懸命に働きながら育ててくれた両親を恨む気持ちは、
まったくありません。

ここまで育ててくれた両親には、感謝しかないです。

だからこそ今度は僕が努力してネットビジネスで稼いで、
自分の子孫には豊かになってもらいます。

親にも少しずつですが、恩返しをしていきます。


少し話が逸れましたね。
もとに戻します。

ここまでくれば分かると思います。

「幸せ」はお金持ちなら掴めるとは限りません。
これは間違いない。

しかし、
「幸せ」は一般やそれ以下なら掴めるとも限りません。
これも真実です。僕がそうでしたから。

当然ですよね。

絶対なんてありえません。

だから、
お金持ちは幸せになれないなんて考えない方がいいです。


では、お金持ちとそうでない者の差はなにか。

当然、お金があるかないかです。

お金があることと、ないこと。
どちらが不幸か?

それもすぐに分かります。

お金がないことの方が不幸ですよね。

つまり少なくともお金がないよりは、
お金があった方が「幸せ」になれる確率は高いということです。

絶対ではありませんよ。

あくまでも確率の問題です。

それこそ、よくドラマでみられるように、
お金持ちの家庭にはそれなりの悩みがあって、

それを考えると「幸せ」とは言えない場合もあるかもしれない。

けどそれは普通やそれ以下の家庭でも同じ条件です。

お金がないことや、それ以外の理由で、
「幸せ」と言えない場合だって考えられるわけです。


つまりは、
①「幸せ」か、そうでないかはケースバイケースで、収入は必ずしも関係するとは限らない。

ただし、
②お金があれば少なくとも金銭面での心配はなくなり、「幸せ」な人生を送れる可能性は高まる。


ということです。

これで、「お金持ちは幸せになれない」は論破できます。

お金を稼ぐモチベーションが上がってきませんか?

僕はぐんぐん上がってきます。

普通に考えて、
お金持ちの方が圧倒的に幸せだと僕は思いますけどね。

財布の中身と値段を考えながら生きる生活から、
なにも考えずに消費ができる生活に切り替えられる。

これってものすごく幸せだと思いませんか?

僕はそんな生活を夢見て今日も稼ぎます。
明日も稼ぎます。

経済的・時間的自由を手に入れて、
自分の好きなように生きる。

これが僕の夢です。



今回はこの辺にしておきたいと思います。
「お金持ちは幸せになれない」は幻想です。

お金持ちになれるよう、
日々努力していきましょう。

それでは、また次回です。
宮崎つばめ
 


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お金持ちは働かない。



こんにちは。
いよいよ秋ですね。
宮崎つばめです。

今日はお金持ちと一般人の違いについて書きたいと思います。

その違いとは、
ズバリ、資産を持っているかどうか、です。

資産とは、
不動産、株、国債、自動販売機、ブログなど、
自動でお金を生み出してくれる物のことです。

よく勘違いされますが、貯金のことではありません。

貯金はお金を生み出しません。
ほんのちょっとの利子が付くだけです。

つまり、貯金をするだけでは、
少しの安心感を得ることしかできないわけです。

貯金は結局、使うか使わないかの選択しかないわけです。

お金持ちは、資産を持って、
お金にお金を稼がせているわけです。

つまり、自分で働かないで、
お金に(資産に)働かせてお金を稼いでいるわけです。


沢山の時間働けば、一時的に大金を得ることは出来るでしょう。

ただしそれではお金持ちにはなれません。

なぜならどれだけ働こうが、次の日働くのをやめたら、
次の日から収入は0になるからです。

働くのをやめたら収入なし。

それはつまり時給900円のアルバイトと、やってることは全く変わらないわけですね。

いつまでたっても自由になれないし、
自分の労働が収入の全てなわけです。


それでは、経済的自由と時間的自由の両方を手に出来ません。

僕らが本来目指すのは、時間を切り売りして稼ぐことではなく、資産に働かせてお金持ちになることなはずです。

そのためには資産を形成しなければなりません。

ただし、資産を築くには爆発的に稼ぐ必要があります。

貯金ではとてもお金持ちになるための、
必要額を稼ぐことが出来ないからです。

そこで必要になるのが、
リスクなしでレバレッジの効く、
「ネットビジネス」というわけです。

ネットビジネスを起こし、
起業家として成功を手にしましょう。

世界が更に不景気になる前に、
大金を稼いで、資産を形成しなければならないのです。

明日からでは、だめです。

今すぐ行動を起こしましょう。

明日の成功を掴むのは、あなたですよ。


それでは、今回はこのあたりで終わりにします。
また次回です。

コメント大歓迎です。
お待ちしています。

宮崎つばめ



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就職活動はするな!



こんにちは。
今週は少し暖かいようですが、
くれぐれも体調には気をつけてくださいね。

宮崎つばめです。

今日は大学3,4年生が直面する課題、
「就職活動」について書きたいと思います。

かくいう僕も就活をした身でありますが、
今回はあえてこういうタイトルにさせていただきました。

「就職活動はするな!」

今日僕が言いたいのはこのフレーズに尽きます。


そう言い切れる理由は、

会社は自分の一生を保障してくれないからです。

かつて日本の企業は、終身雇用を掲げ、
入社から退職するまで僕らの一生を保障してくれていました。

しかしどうでしょう。

長引く不景気で、
ボーナスはカット。希望退職を募る。

大企業であれば、まだ終身雇用は残っているのかもしれませんが、
その大企業にも近年陰りがみえてきました。

パナソニックやソニーは大量の赤字を出し、
多くのリストラが現に起こっています。

しかもそもそも普通の大学出身者では、
大企業に入ることすら難しくなっています。

小さい企業になれば、
当然待遇は大企業のそれよりも厳しくなっていくでしょう。

それでは最初から自分の一生など保障されていないかもしれません。


もうお気づきでしょう。

会社が自分の身を守ってくれる時代は終わったのです。

では、そうするのか。


自分でビジネスを興して食べていくしかないというわけです。

つまり、起業家、経営者になるのです。

起業家になれば、
収入が増え、自由な時間が作れます。

経済的・時間的自由を得ることが出来るのです。


あなたは「8:2の法則」を知っているでしょうか?

これはアメリカの富と身分に関する比率です。

アメリカでは、経営者と従業員、
つまり支配する側と支配される側は、
2:8の比率となっています。

そして、
アメリカ全体の富のうち、
8を経営者側が、2を従業員側が占めています。

つまり、8:2の比率となっているわけです。

この数字からも、
経済的に豊かになるためにはどうすればよいかが分かります。

人数は、経営者:従業員=2:8で、
資産は、経営者:従業員=8:2なわけですから、

1人当たりの富になおすと、
経営者:従業員=16:1です。

この差ってすごくないですか?

自分がお金持ちになりたっかたら、
サラリーマンでは到底無理だと思います。


そのために自分で事業を興す必要があるわけです。

しかし、リスクを負うのは少し恐い。


そんなわがままを満たしてくれる夢のようなビジネスがあります。

そう、ネットビジネスです。


それでは次回以降、ネットビジネスが何故一番優れているのかについて書いていきたいと思います。

今回はこの辺で。
また次回です。

宮崎つばめ
 


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